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ことばの学びはやっぱり対面がよい「直接伝わっている」
ADYSのレッスンは基本は 対面で顔と顔を突き合わせて行っています。 どうしても 通えない事情があり、かつ、ご本人のやる気があるならzoomで実施したことも過去にはありました。 あるお子さんの場合は、受験が目の前にせまっており、文字を書くことそのもの(筆記用具を使って文字を...
hoppeta
2023年11月20日読了時間: 2分
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ノリノリのリズムの取り方
英語レッスンで、ハロウィンの絵本をチヤンツする活動をしました。 手拍子、メトロノーム、タンバリン、カスタネット、色々な方法でリズムをきざめますが、高学年になっても凄くノッてくれる方法が、あります。 足で床をドン、ドンと2回ふんで、拍手を1回、のリズムです。...
hoppeta
2020年10月29日読了時間: 1分
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筆記テストでスムーズに思い出すコツ
さて、英語に苦手さを感じている中学生のお子さんが日本語を英語に訳す(和文英訳)とき、ある共通点があることに気づきました知っている単語や目についた単語があると、思いついた順番に書いてしまう、という特徴です。
hoppeta
2020年9月28日読了時間: 3分
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英文法用語ってむずかしい!概念Part 3
いきなり文法用語をつかうのは、NG!!
もっというなら 小学生の間はもちろん、中学に入って英語を本格的に習い始めたばかりのころは、文法用語をつかう必要はなく、
「~です」という文・
「~ではありません」という文・「~ですか?」という文で指示をすれば十分です。
hoppeta
2020年9月5日読了時間: 2分
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じっと座っているのが苦手なモゾモゾタイプへの声掛けは?
座っているときに体の傾きを頻繁にかえるとか。
座面のおしりを頻繁に持ち上げて 座る位置を変えるとか。中学生ですとよくあるのはペン回し。これは集中し始めると自然に体を動かしたくなるタイプに多いそうです。見通しをもって取り組むために役立つ声かけは、「これが終わったらなにやる?」
hoppeta
2020年9月1日読了時間: 2分
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お喋りなおこさんは耳を使って学ぼう
黙っていることが苦痛というか、自分の頭の中で浮かぶすべてのことを 声に出してしまわずにはおれない!!!という感じです。 関係ない物音がすると集中が途切れがちなので、できるだけ一人になれる部屋で勉強するとはかどるらしいです。...
hoppeta
2020年8月31日読了時間: 2分
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キョロキョロしちゃうタイプのおこさんにココ!を見てほしいときは
私が中学の教科書を理解するレッスンを中学生にするとき、まず教科書の文章を 1行1文 という見やすい形にかえます。行の途中で次の文が始まってしまうと 文頭から文末まで見通しが悪いからです。もちろん、行間をたっぷりあけます。それだけで 川が流れを間違えないように文の流れをつかめます。
hoppeta
2020年8月27日読了時間: 2分
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マイペースなお子さんが集中しやすい環境は
たとえば 周りにあまり左右されないマイペースなお子さんは 自分で目標を立てて自分のペースで進んでいかれるそうです。
このタイプのおこさんには 個室の壁にむかってすわる勉強机があると 自分のペースをつらぬきやすく、集中が続きやすい傾向があるそうですよ。
hoppeta
2020年8月24日読了時間: 1分
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周りをキョロキョロしちゃうタイプのお子さんが集中できるのは
講師のかたは、キョロキョロするのは、”周りを確かめたい” 欲求があるからだとおっしゃっていました。キョロキョロできる環境の方が安心感が得られやすい、というわけか。
安心感をえるためには 家族の気配を感じることができるリビングなどを選ぶのも手なのですね。。
hoppeta
2020年8月24日読了時間: 1分
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